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2018年8月11日メモ

業務連絡~
来週18日は、ふきのとうはお休みです。
ムジカ夏の講座へいらっしゃる方々、楽しんできてね。

光る砂漠より「最終章 ふるさと」練習番号付けました
□1…72頁下段最初「ふるさとは」
□2…73頁下段最後「くもでもなく」
□3…75頁下段最後の小節(Ben moderato)
□4…76頁最下段代2小節目テナー「m-」(Andantino)
□5…78頁下段最初「こけむした」
□6…80頁下段最初男声「いのちのなかにも」
□7…81頁上段最初アルト「てをさしいれて」
□8…81頁下段第2小節目女声「まぶしいかがやきを」

ほとんどFis dur(♯ファをドと読み替える調)で、階名読みするかもなので必要な人は書き込んでおいた方がいいかも。もっとも、この日も階名読みしたのは最初の頁だけでした。
ピアノ前奏、歌いだしの直前rit.しますが、歌いだしたらすぐにテンポを戻してください。
「ふるさとは ただしずかに」ノンブレス!「にィー」なんて歯をくいしばらない。
「そのふところに」下バスだけが下降進行、大変美しいところです。ピアノの左手が下バスの音を鳴らしています。
アルト「わたしを連れ込んだ」ココはテナーっぽい声で!頭の後ろから引っ張ってタテに。
「つれこんだ」の「だ」は1拍でさっと切る!でないとすぐに鳴るピアノの音と混ざって汚い音になってしまいます。
「くもでもなく」遅くならないで。
ソプラノとテナー「あしから」の後「よみがえった」はすぐa tempo に戻します。
□3の前までやりました。

団指揮(この日別の本番を歌い終えて来てくれた団指揮殿に感謝。しかも実は体調が良くなかったと後から聞きました。)
『わが抒情詩』
最初に1回最後まで通して歌い、詩をリズム読み(各音符の伸ばしも譜面通りに)
その後バス・テナー・アルトと、最初の1-2頁リズムと音程再確認。
34頁上段4小節目(□4の前)まで。
(最後の「きょうまたおれはわらっていた」は「p」で、指揮者もそう示していたのだけど、反応できなかった(>_<))
『The Rose』
まず主旋律を皆で歌い、それからコーラス部分を。パート毎に音程とリズム確認。
主旋律パート(主に女声)は、8分の6拍子正確に。
4頁、バスの出だし、いつも入りそこねそうな感じですが。(全員で自信持って入ってくだされ)
各パート音程確認をていねいに、8頁最初(□Cの前)までやり、その後は勢いで12頁最初(□Eの前)まで歌っちゃいました。

ムジカ「明日とも」全体合唱より
『森をつくろうよ』『ばらを植えよう』
『河のうた』に練習番号(追記:Sっちゃんよりお知らせ頂きました
□1…出だし「やまやまの」
□2…7頁下段「あわだちざわめく」
□3…9頁下段「ながいねむりから」
□4…11頁下段最後「かわよ」
sima-s

2018.08.12 | | Comments(1) | Trackback(0) | 練習

2018年8月4日メモ

練習連絡~~
・『光る砂漠』次回からは、「第9章ふるさと」に入ります。(「ほたる」は一旦棚上げ)楽譜見てきてください。
その次には「第8章さびしい道」
・『ジブリ編曲集(信長)』を団で購入します。2011年ふきのとう定演に出た方はお持ちのはずですが、それ以外の方の数を、練習部で確認中です。本日お休みだった方で、購入希望に方は、忘れずに各パトリまで連絡を。

ボイトレ
・自分の身体のどこに肺があり、どれくらいの大きさであるか、横隔膜、声帯はどれくらいの大きさでどこにあるか、そのイメージを正確に持っておくこと、そのイメージに沿って呼吸や発声するとき、意外に重要だったりします。
・まっすぐ立つこと。足の重心は、足上下の線の下、かかとよりわずかに前の位置です。
光る砂漠3章「早春」の最初のフレーズ「雀の声の変わったような」~「土の匂いがかぎたい」
男声も女声、Sop.とアルト、言葉パートとハミングパート、バランス考えて。
ソプラノ「かわーった」音が上がると自然に音量も上がってしまうけれど、言葉としては不自然にならない?

団指揮『わが抒情詩』
歌詞を、最初から最後まで、リズム読み確認してから、歌いました。
「The Rose」女声、次回には歌詞で歌えるように。

『光る砂漠』「ほたる」
37頁下段ソプラノ1「ほ・た・る・の」きっちり同じ音質音量の音を4個!
バス「はるかなる旅へ去った」粗い声が多くて、音程がひとつになりません。「は」うすくコツンと当たる、「切れる」声を「差し込む」
口蓋が寝てますNG、口蓋上げて。
「はるかなる旅へ去った」光が遠くへ飛ぶように,stringendo(せきこむようにだんだん速く)します、指揮見て。
39頁「あまりにも あまりにも…」2ndソプラノが、テナーアルトでつくる「ドミソ」和音の上に「シ」としてとるか、それともトップSop.の1音下にずっと付けるか、は2ndソプラノ各自の取りやすい方で。「2ndソプラノメンバーは結構よく健闘していますYo」とのこと(^^)/

最後に「ねがい」1回通し

※今日、練習会場が「ゼロ」でなく「すこやか」だったこと、連絡が練習開始の直前になってしまい、ご迷惑おかけしました<(_ _)>。
2か月前に会場を予約したとき、その最初の情報をホームページ担当者に伝えるときに間違いがあったかと思われます。(ゆえにホームページ担当者の責任ではありません。)最初の情報を持つ2~3人が、ホームページ記載に誤りが無いかもっと早くチェックしているべきでした。予約時に会場を聞いて団費会計から使用料支出をした私もその一人でありまして、ここに、お詫び申し上げます。申し訳ありませんでした<(_ _)><(_ _)>。
ちなみに、今後の会場情報につきましては、誤りは無いです。
sima-s

2018.08.05 | | Comments(1) | Trackback(0) | 練習

総務部より、新しい団員募集チラシのお知らせ

ふきのとう総務部長Yosikoさんより、お知らせです
>>>
Abeさんが、ふきのとう団員募集のチラシを新しく作り変えてくれました。
とりあえず、夏講で配っていきたいと思います。
どこかで配布する機会がある時にはお知らせください。
団員の皆さんにもお渡ししたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
>>>

2018.07.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | 連絡

(再)The ROSE 歌詞のこと

標題の件につき、SopのIsoさんから、有益なアドバイスをいただきました。
冬には咲かないバラの歌がどうして「Winter Songs」に入っているのか、分からなかったのですが
この詩は、正に、「冬の時代に咲くことができないバラ(女性)」をうたっているのですね。

ロセッティが生きていたのは、ヴィクトリア朝のイギリスでした。
「階級意識」の強い、制約の多い社会。もちろん、女性には生きにくい、冬の時代だったでしょう。
Lilyのように、しなやかに大人しく生きて行く女性もいるけれど、
当時の社会には受け容れられない「とげを持つ」バラ(女性)。
その赤く光り輝く花弁を開けば、世界を炎に包み込むほどのものを内に秘めているのに。

オマケ…「Corn」はイギリス英語では「トウモロコシ」ではなく「穀類」全般を指す、ことも教えて頂きました。
sima-s

2018.07.29 | | Comments(0) | Trackback(0) |

2018年7月28日メモ

業務連絡~~
来年の定演の「もひとつのU先生ステージ」は信長編曲ジブリ作品集に決まりました。2011年、ふきのとうで初めてbassara氏が団指揮ステージを持った曲集でした。今度は、U先生がどんな演奏にするのか、楽しみです。

台風の中、S8人A3人T4人B6人出席。
今日はヒカサバは無し。「明日とも」全体曲集から
「ねがい」「森をつくろうよ」「ばらを植えよう」
「ねがい」練習番号を新たに付けました。
□1…14頁女声歌いだし「ちいさな」
□2…15頁最下段男声歌いだし「ゆれる」
□3…17頁AT歌いだし「こいしを」
□4…21頁上段アタマ「くらい」
□5…24頁上段アタマ「ゆれる」
□6…29頁下段女声歌いだし「ちいさな」
おまけ…31頁上段「ひとーつ」のところ「poco rit.」

ボイトレ、「みやこわすれ」最初の頁
歌い合わせる=ブレスを合わせる、そのためには、その前のフレーズの終わり方で、次のフレーズの出かたが決まってくる。
(「はながーアー」と動くテナーのような)動くパートを耳で聴きながらフレーズを歌い終わり、次にいく。
28頁下段最後の小節「みや」で全パート揃うとき、バスは前の音からオクターブ降りてきて鳴らす、低い音は鳴るのに時間がかかるため、ソプラノと揃えるためには、早めにならさないといけないはず。そういう細かいことを、ちゃんと意識できている?
「しっとり」とした曲は、歌がしっとりしちゃったら×。しっとりしていいのは聴く人だけです。身体大きく使って(30頁上段「m--」急激にクレシェンドするところ、なども、次の「みやこわすれ」のエネルギーもって)
自分の身体の、空気の入る「肺」の位置をちゃんとイメージしておくこと
「みやこわすれーエー」の「エー」で、不思議な和音が鳴る(「エー」とわざわざ書いてある意味は?)

団指揮
「わが抒情詩」
初っ端の「くー(う)」で、「解決した和音」が鳴る。曲作りの中では珍しい。敗戦直後の日本の、「暗い」風景をうたった詩ではあるが、作曲者はそれを「暗い」とはとらえていない、ことが、その音からうかがえる。
最初1回通してみましたが全然できていませんでした。□5の前まで、音程確認しつつ歌いました。
「The Rose」
主旋律を全員で歌ったあと、ハミングやバックの音程を、□Cの前まで確認して、あとは勢いで最後まで歌詞で歌いました。

sima-s

2018.07.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | 練習

2018年7月21日メモ

業務連絡(再度記載)
来週7月28日、午後4時30分より練習部会、ゼロ本館1階「ぐりーんカフェ」にて。

ヒカサバより『ほたる』
41頁STの「A--」からABの「はるかなる」出だしの音の取り方。STが「ファーソーラーシー」と来るので、AB上「ソ」下「ミ」ととる。
「たびへさった」最初の「る」「た」一瞬ユニゾンになる、
そこからSとT1は(移動読み)「ミ-シ-♭シ-ラ-♭ラ-ソ」、T2「ミ-ソ-♭ソ-ファ-ミ-♭ミ」半音ずつ降りる。
43ページ「わたしは」「うるんだ」「こころを」「いだいて」各々移り変わる和音の中で、一番ハモる音鳴らして。Sop「こころを」ピッチもっと高く。
「かわべの」「くさのなかを」2拍3連符のふくらみを。
「ぬけた」バスの♯ミをアルトの♯ドと♯ソの間にはさみこんで。ハモらせて。
(7月22日追記)「まばたいて」の「ま」fpフォルテピアノ、必ずやってください

ムジカ全体合唱より『森をつくろうよ』『ばらを植えよう』『河のうた』

団指揮『ここから始まる』
先週お休みした方、練習番号など、このブログなり他の団員なりから聞き取って書きこんでおいてくださいね~。
各パートの音がまだとれてなく、確認しながら、また□2の前まで。
次回は□3の前までは行きたい。
いくつかのフレーズの前には、ブレスいれて「あらためて」出す、一緒に歌うパートと揃えて出る。□1のST「どこまでも」、全パート「せかいの」、SAB「あなたと」、15頁第8‐9小節目全パート「ゆめが」
主旋律パートはもっとのびのびと。
「male(男)solo or soli」は一応テナーソロと考えています、テナーの人は全員歌えるようにしておいてください。

「梅雨の晴れ間」歌いませんでしたが、2箇所音訂正です。
第2頁中段2ndテナー「にっこうの」「う」の音に♮ナチュラル付けてください。
第4頁下段バリトン「さしのぞく」「のぞ」の2音に♯シャープ付けてください。
(2段楽譜を4段に書き換える際に落ちてしまったものと思われます。)

(明日の声楽発表会のため欠席多く、Sop6人(半分!)、Alt5人(上は1人!)、Ten4人、Bas8人、でした。)
それでも、「少なくてヒカサバできませんでした~」というのは悔しいので(^^;)『ほたる』歌いこみ、健闘しましたよ。
(最後の音がまた取れなくて悔しかったのは私だけ<(_ _)>)
sima-s

2018.07.22 | | Comments(1) | Trackback(0) | 練習

「マイバラード」「ここから始まる」「梅雨の晴れ間」参考動画

青い文字をクリックして聴いてください

↓「表参道高校合唱部」で歌われた「マイバラード」二人のハーモニーがホント素敵です
マイバラード
↓パート別音源見つけました。
マイバラード男声音源
「マイバラード」アルト音源

↓「ここから始まる」参考として
「ここから始まる」演奏
「ここから始まる」バスmidi
「ここから始まる」テナーmidi
「ここから始まる」アルトmidi
「ここから始まる」ソプラノmidi

↓オーソドックスな演奏。1988年。
「梅雨の晴れ間」西南学院グリー
↓知り合いのいた、元「男声合唱を歌う会」の人たち。「男の歌声が出せれば女性でも可」なとこでした。
「梅雨の晴れ間」

↓コレも忘れてほしくないのでしつこく貼ります
The ROSE
sima-s

2018.07.15 | | Comments(0) | Trackback(0) |

The Rose 歌詞のこと(追記)

The lily has a smooth stalk (なめらかな茎を持つユリは)
Will never hurt your hand;(決して人の手を傷つけない)
But the Rose upon her briar(けれど、茨に守られるバラこそが)
Is lady of the land (地上の貴婦人)

There's sweetness in an apple tree,(リンゴの木には甘い実り)
And profit in the corn;(トウモロコシ穀物には実益)
But lady of all beauty (けれど、美の貴婦人は)
Is a rose upon a thorn. (とげのあるバラ)

When with moss and Honey(苔と蜂蜜と共に)
She tips her bending briar,(バラが曲がった茨を傾け)
And half unfolds her glowing heart,(真っ赤に光る心臓を半分開くとき)
She sets the world on fire.(世界は炎に包まれる)

上の()はsima-sの拙訳です。
「苔と蜂蜜」の意味が分かりません。園芸に詳しい人なら分かるのでしょうか。
「set on fire」は「火をつける」の他に「興奮させる」という意味もあるようですし、
「set the world on fire」で「華々しいことをして名を揚げる」という意味もあるそうで。
上に書いた以外にも色々な意味が考えられます。
この歌集の演奏が収められたCDは「Winter songs」なんですよね。バラは冬には咲いてませんよね。すると、「バラが開けば春になる」という解釈だってありえます。
けれど、演奏を聴くと、あまり軽い明るい解釈はそぐわない気もするし…。

この詩は、1893年にイギリスで出版された「SING-SONG~A NURSERY RHIME BOOK」という詩画集に収められています。
「Nursery rhime=子守歌童謡」とはいえ、日本のそれのような甘さはありません。
同じ本の中に「誰が風を見たでしょう」という、西条八十の訳で有名な詩も収められています。
sima-s

2018.07.15 | | Comments(0) | Trackback(0) |

2018年7月14日団指揮二人練習メモ

~業務連絡~
・来る7月28日、練習部会を開きます。16:30より、ゼロ本館1階「ぐりーんカフェ」にて。
・機関紙8月号原稿、7月21日までに、Masuyamaさん宛にメールでお送りください。

・昨日(7月14日(土))午前中、今年11月3日中野コーラス発表会の、区との打ち合わせ第1回目があり、Mayumiさんが出席してきました。
今年は昨年より参加団体が若干少なく(19団体)、ステージ持ち時間が、出入り含め12分以内、となりました。選曲のとき留意が必要です。
(中野コーラス発表会の、事前打ち合わせと当日の係の仕事は、以前ekoyokoさまが長年一手に引き受けてくださっていた仕事の内のひとつ。現在はとりあえずMayumiさんが引き受けてくださっています。が、今年初めにふきのとう体制が代わってから、練習部に仕事が多く移り、中でもMayumiさんが特に忙しくなっているのが気になります。)

・組織部より、合宿のご案内が配布されました。参加確認表も回りましたが、今日お休みだった方、来週までに組織部長Yoshikoさんまで、参加の可否をお知らせください。

・下のBassara記事に「The Rose」演奏音源リンクを貼りました。素晴らしく美しい演奏です、是非クリックして聴いてください。

『わが抒情詩』
音程を、あらためて確認しながら、「33頁」□3の前まで、歌いました。
この日、音程とリズムをちょっと直して、正確に歌った、それだけで、歌が変わり「伝わる」ものになりました。

『The Rose』
「ルルル」で、大雑把ながら「12」頁□Eの前まで歌いました。

『梅雨の晴れ間』
練習番号
□1 冒頭下バス「まわせ まわせ」
□2 第2頁上段の二つ目の小節 全パート「まわせ まわせ」
□3 第2頁下段の4つ目の小節 バリトンバス「まわせまーわせ」
□4 第4頁上段の二つ目の小節 トップテナー「まわせまーわせ」
□5 第5頁中段の最初の小節 トップテナー「まわせまーわせ」
この日は□3の前まで、歌詞で歌いました。

『ここから始まる』(祝婚歌だそうです。歌詞を読むとうなづけますね)
練習番号 
□1 冒頭(Con amore 愛をもって)
□1’「15」頁上段4つ目の小節 女声「まだ見たことの」
□2 「16」頁下段 の最初(第28小節目)
□2’「17」頁下段最後 アルトとテナー「いままで」
□3 「19」頁中段の4つ目の小節 ソプラノ「木は」
□4 「20」頁下段の3つ目の小節 全パート「聞こえる」
□2の前まで歌いました。
「o--」のときも、歌詞を歌っているパートと一緒に感じながら、奏でてください。
アルトとテナーのハモリが素敵 最初の「ゆめが」も、前の所と切り離して、出して。
バス「寄り添いながらーaー」とオクターブ下がるところ、レガートにつなげて下さいね。

『マイバラード』
1番の歌詞で、曲の最後まで歌いました。

sima-s

2018.07.15 | | Comments(1) | Trackback(0) | 練習

The Rose

本日入りました"The Rose"の情報です。

The Rose(Winter Songs)
曲 Ola Gjeilo
詩 Christina Georgina Rossetti

The lily has a smooth stalk,
Will never hurt your hand;
But the rose upon her brier
Is lady of the land.

There’s sweetness in an apple tree,
And profit in the corn;
But lady of all beauty
Is a rose upon a thorn.

When with moss and honey
She tips her bending brier,
And half unfolds her glowing heart,
She sets the world on fire.

朗読;
https://youtu.be/wz3q33-uAzQ
https://youtu.be/wz3q33-uAzQ

演奏;
https://youtu.be/Ph44oJ7WpGU
https://youtu.be/Ph44oJ7WpGU

参考;
Winter Songs (Index)

1 The Rose
2 Ecce Novum
3 The First Nowell
4 Days of Beauty
5 Home
6 Across the Vast, Eternal Sky
7 Ave Generosa
8 First Snow
9 The Holly & the Ivy
10 Away in a Manger
11 Dawn
12 The Coventry Carol
13 Silent Night
14 Wintertide
15 The Rose II

BassAra

2018.07.14 | | Comments(1) | Trackback(0) | 練習

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合唱団ふきのとう団員

Author:合唱団ふきのとう団員
 
それぞれの記事は、合唱団の団員たちが書いています。
いわば、団内の「掲示板」の様なものですが、訪れて下さった皆様のコメントも楽しみにしております。

記事の記入者のところに、ソプラノ(S)、アルト(A)、テナー(T)、バス(B)とあるのは、混声合唱の際の自分の属している歌のパートを示しています。

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